1. revgoomba:

Rannoch (Taken with instagram)

    revgoomba:

    Rannoch (Taken with instagram)

  2. dontrblgme:

Through the forest. (via nicenature)

    dontrblgme:

    Through the forest. (via nicenature)

  3. (出典: teen-witches)

  4. dontrblgme:

white & red (via rosyamei)

    dontrblgme:

    white & red (via rosyamei)

  5. daisydiary3:

’ Hair and my favorite things’ by Hatori Rei @ commune gallery  Photo by @abedasingさん

    daisydiary3:

    ’ Hair and my favorite things’ by Hatori Rei @ commune gallery
    Photo by @abedasingさん

  6. hoppa-i-polla:

Pile of Wishes (2004)

    hoppa-i-polla:

    Pile of Wishes (2004)

    (出典: fauxxe)

  7. いま、なぜこんなに
    「コミュニケーション力」が求められるか、
    というと、ひとつには、

    私たちが、効率よく暮らすために、
    「分業」を選んだからと言える。

    — ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via nsx) (via bardiche-side-b) (via vmconverter)
    2009-07-02 (via gkojay) (via onykue) (via uessai-text) (via handa) (via ak47) (via fukumatsu) (via ittm) (via ak47) (via mcsgsym) (via usaginobike)

  8. brotherobtuse:

nelsoncarpenter:

crashinglybeautiful:  Kawase Hasui, (Japanese, 1883 - 1957), Night Rain At Omiya, 1930, Woodblock print; ink and color on paper.    Thank you, couleurs.

http://www.asia.si.edu/collections/zoomObject.cfm?ObjectId=41680

    brotherobtuse:

    nelsoncarpenter:

    crashinglybeautiful:  Kawase Hasui, (Japanese, 1883 - 1957), Night Rain At Omiya, 1930, Woodblock print; ink and color on paper.    Thank you, couleurs.

    http://www.asia.si.edu/collections/zoomObject.cfm?ObjectId=41680

  9. (出典: overboarddd)

  10. oliphillips:

    Octopied-Buildings

    by Filthy Luker

  11. petapeta:

Фотоподборка (131 фото)

    petapeta:

    Фотоподборка (131 фото)

  12. (出典: poncotano)

  13. 仕事をしていると、たまに謎ワードを聞くことがある。「登場感が欲しい」とか。これはかなり謎だ。わかるようで、わからない。登場感、何となくわかるような気がするが、じゃあそれを作るためには何が必要なのかと考え始めると苦しい。これに限らず、ナントカ感、とつくような言葉がある。スピード感、緊張感、劣等感・・・「感」がつくことによって、どういう変化があるのだろう。

    女性が言う、もてる男の条件に「清潔感」というものがある。これは清潔とは違う。単に風呂に入り、歯磨きをしてもだめだ。清潔感にはおそらく二つ条件がある。ひとつは、「手入れをしていることがうかがえる感じ」。無精ヒゲとか、衣服のしわ等がマイナス要因になる。無造作ヘアというのは、ぼさぼさ髪と紙一重だけれど、手入れをしている感じがうかがえればOKだ。もう一つは、「健康であることの表示」。適度な日焼けや、吹き出物などがない肌というのがポイントになる。これらは正直、清潔さとはほとんど関係がない。でも、清潔感とは深い関係がある。

    あるウェブサイトを見ているとき、感心したことがある。スピードを表現しているのだけれど、サイトが非常に軽い。大画面の映像で、スピーディーな表現をやろうとすると、たいてい重たいサイトになってしまう。しかし、このサイトではスピード感を表現していた。よく見ると、表示はコマ送りでしかないのだが、一つ一つのコマは静止画ではなく、動いている残像のコマなのだ。コマ送りでしかなくとも、残像が入っていることによって、人間はスピード感を感じることができる。スピードではない、スピード感の表現。

    もっと抽象的に、自由と自由感の違いというものもありそうだ。自由というのは、何にも妨げられないで主体的に振る舞えることだと言える。では、何もない画用紙に、好きに自分を表現する、というのは自由だろうか。客観的には自由かもしれないが、頼りどころがない。子供だったら、塗り絵の枠線が書かれている方が自由だろう。Twitterは、好きにつぶやけと言う。そのとき、140字の文字制限がある。好きにつぶやけというのは不安を感じさせるけれど、140字の限定は自由感をもたらす。あるサイズの限定は自由ではないかもしれないけれど、自由感を生む。

    バックパックを背負って海外に出かけていたころ、マレーシアのなんだかわからない街に泊まったことがある。長距離鉄道に乗っていて、たまたまそこで降りただけ。観光地でもなく、日本人も見あたらない。そんな街に、ほとんど誰も泊まっていない宿があった。一泊、百円くらいだったその宿には、窓にガラスはなく、シャワーも水しかでない。じゅうたんもなく、布らしきものはベッドの上にしかない。備品と呼べるものは灰皿くらいで、この灰皿だって何かの食品の缶詰が置いてあるだけで、ほかには豆電球が部屋に一つ。そんな宿だったが、気持ちは非常に自由だった。こんな状況で感じる自由は、自由というより自由感だろう。

    「感」がつくとき、その概念は人間のカタチになっている。わかるようでわからないこの「ナントカ感」を把握することが、表現やコミュニケーションにおけるコツなのかもしれない。

    — 

    広告β:ナントカ感の正体 (via ssbt) (via otsune) (via ittm) (via karlmcbee) (via uessai-text) (via l9g, l9g)

    2009-11-16

    (via gkojaz, gkojaz) (via yaruo, yaruo) (via petapeta, petapeta)